東武動物公園駅は地理的には宮代町駅という名前.役場もすぐ近く。町にとって東武線と東武動物公園(それから日本工業大学)はこの地において貴重な税収源なのだろう。
| 特に進修館は金がかかっている。コンクリートの素地にペイント、特注の木製建具や家具(テーブル、椅子、棚など)、それから吹き抜けと回廊、凝ったランドスケープ。地域のコミュニティー施設として無料開放されている。コスプレイヤーが撮影会をやっていた。ラウンジにはほとんど人がいないけど、茶店も営業している。好きな本を一日中、読んでいたい空間。 |
| 特に進修館は金がかかっている。コンクリートの素地にペイント、特注の木製建具や家具(テーブル、椅子、棚など)、それから吹き抜けと回廊、凝ったランドスケープ。地域のコミュニティー施設として無料開放されている。コスプレイヤーが撮影会をやっていた。ラウンジにはほとんど人がいないけど、茶店も営業している。好きな本を一日中、読んでいたい空間。 |
| 花見川区犢橋町あたりの公園。グーグルで調べても「公園」としか出てこない。名前がない公園なのか。 |
午前9時の佐倉ふるさと公園。駐車場は9割車で埋まっている。もう少しすると混んでくるんだろうね。
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印旛沼捷水路、成田スカイアクセス線を越えたあたりでパンク。針金が見事に刺さった。スリックタイヤのコジャックは3年程履いていたがパンクなし。マラソンに替えたらパンク。パンクするときはタイヤに関係なくパンクをするんだね。スペアチューブとゲンコツスパナをブロンプトンのフレームチューブに入れてあるから助かった。ゼファーの付属ポンプを初めて使ったが7.5barあたりまでエアが入る。力仕事になるけど、このポンプは「オマケ」にしては大したもんだ。(参考:ブロンプトンの工具と予備チューブの携帯方法)
天気がいいからパンクついでにタイヤローテーションしようかと迷っていたら、「何か手伝いましょうか」と声を掛けてくれるサイクリスト。タイヤのローテェーションも手伝ってとは言えないよね。
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利根川CR。木下川岸跡。「きのおろしかし」と読む。江戸時代は貸し切り遊覧船で栄えたそうな。
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| 岡堰の鯉のぼり。明日は子供の節句だった。そう言えば急にデカくなって生意気になった息子がいるんだった。 つくばEX守谷駅に到着。走行距離は90km。少しへばる。体が鈍った証拠だね。駅のフードコートで食った博多ラーメンは美味かった。激辛高菜漬をスプーン一杯入れるとさらにおいしくなる。おすすめ。但し、量が少ないので50円増しの大盛で。 |
| 利根川CR。向かい風。やだね。すれ違う気持ちよさげなサイクリストにムカつく。気分高揚するかなと思うスマホのスピーカーでクイーンやローリングストーンズを聞きながら走る。風の音に負けないくらいの音量で走ると気分いいね。ビックスクーター野郎の気持ちがわかる。 |
| 久々の利根運河CR。 |
| 一面、菜の花の江戸川CR。いいじゃん。花摘みしているカップルや子供たち。昔々カミさんとは池袋、新宿や赤坂をうろうろしていたけど、こんなところでデートしたかったな。とかなんとか思いめぐらしオヤジは帰宅。わんこと輪行で遊んだ、少し寂しい「なんかなぁ」な連休でした。 |
| 利根大堰。この工事はいつおわるのだろうか。 |
| さいたま市見沼区加田屋二丁目あたり。稲を刈った後なんだろうけど、これはオブジェ? ※これは見沼たんぼの藁塚「フナノ」。日本文化遺産。昔、稲を取った後の藁は貴重な燃料。乾燥させた藁を積み重ねて屋根を付けて保管したそうな。 |
緑のヘルシーロードから芝川CRへ。青木水門で休憩。この後、荒川CRに入り帰宅。90km走ったが、膝の調子がいい。多分、ペダルに取り付けたハーフクリップが効いていると思う。大したもんだ。
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| 善福寺公園。小動物への餌遣りl禁止キャンペーンをやっていた。のぼりを立てたり、見回りをしたり、ボランティアの人は大忙し。それにしても落ち着いた公園。お薦め。 |
| 井之頭公園。動物園があったり、ジブリ美術館が隣接したりで賑わっている。吉祥寺駅前で買ったカレーパンを一人ベンチで食べる。回りは恋人や小さな子供を連れた夫婦。家族が恋しくなるね。今度はカミさんを誘ってくるか。 |
| 井之頭公園から神田川に沿って都内を抜けて帰宅しよう。 |
| 中野区あたりは神田川沿いの遊歩道にヘビが出没するそうな。 |
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| 土浦駅を起点に反時計回りで。しかし左岸は一速でもシンドイ強烈な向かい風。ここで体力を使い果たした。だから霞ヶ浦大橋を渡ってショートカット。いつかはフルバージョンで走りたいね。走行距離は96.3km。平均速度14km/hは左岸の向かい風のせいだよっ! |
| 土浦駅から少し走ると霞ヶ浦公園。 |
| 右岸の浮島公園。 |
| 妙岐の鼻鳥類観察小屋。霞ヶ浦にそそぐ小野川河口周辺に広がる湿原。ここが野鳥公園のようになっている。展望台になった観察小屋もある。 稲敷大橋に向かう道でタヌキが道端で死んでいた。一年ほど前には利根川CRで小キツネの死骸を見かけた。バイクや車に跳ねられたと思うが、こういった事故は防ぐことができないのだろうか。 |
| ここからから霞ヶ浦は常陸利根川になり、利根川に合流する。 |
| 心配していた向かい風もなく、中岸を順調に走り、土浦駅へ。途中、枝にとまるチョウゲンポウを双眼鏡でじっくりと見ることができた。小型の猛禽類。鳴き声がとてもチャーミングなので驚いた。 |