担いで輪行していたが、11.5kg+αは腰がツライ。で和田サイクルのフロントキャリアを購入、最近は転がして輪行する形に戻している。
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| 輪行に使うのはイージーカバー(一番安いキャリングカバー、確か<3000円だった)。ブロンプトンに被せてから、寝かせてドローコードをめいっぱい絞る。このときにサスペンションブロックにイージーカバーを引っ掛けておきホイール2つがしっかり外に出るようにする(上の写真参照)。まだ中身が見えるけど、転がす時にはこの部分は下に隠れている(どうか許してください)。 |
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| 輪行に使うのはイージーカバー(一番安いキャリングカバー、確か<3000円だった)。ブロンプトンに被せてから、寝かせてドローコードをめいっぱい絞る。このときにサスペンションブロックにイージーカバーを引っ掛けておきホイール2つがしっかり外に出るようにする(上の写真参照)。まだ中身が見えるけど、転がす時にはこの部分は下に隠れている(どうか許してください)。 |
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| 筑波山までは強い向かい風。筑波山脇を過ぎると追い風になった。 |
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| りんりんロードも終点に近づく。空にハートの飛行機雲。 |
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| つくば市へ向う。また向かい風に上り坂。もう車道はフラついて怖い。歩道を走行。 |
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| つくば市に到着。つくば市を走るなんて計画にはなかったけど、ここに来るのははじめて。街自体がアカデミック。道行く人がすべて大学職員に見える。つくば遊歩道は全長5kmほど。沿道にはカジュアルなカフェ、レストラン、ショッピングタウンに公園と休日をゆっくり過ごすのにはもってこい。 |
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| 遊歩道に隣接する洞峰公園。典型的な都市公園。洞峰沼をバックにして。 |
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| 元荒川遊歩道を少し走ると瓦曽根堰がある。 |
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| その横には「しらこばと橋」。元荒川と葛西用水の合流地点に架かる。斜張橋構造が美しい。 |
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| 元荒川遊歩道はサイクリングロードじゃないけど、走りやすい。 |
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| 中川遊歩道の入り口。下二丁目の正蓮寺の近くにある。 (それにしても何で画像が横になるんだ?) |
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正面につくばエクスプレスの高架が見える。遊歩道の道幅は2m前後。畑や庭先をめぐる面白い道。中川遊歩道は大瀬運動公園まで続く。
土手の遊歩道や一般道を走りながら、中川沿いを行く。
国道6号線(水戸街道)にでる。 |
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| 元荒川遊歩道。越谷市役所から中川合流地点。このコースは穴場かもしれない。 |
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| 中川の走行ルート。国道6号線がゴール。つくばエクスプレスを潜るあたりに中川遊歩道という面白い道もある。その他の中川沿いは一般道も走るが問題なし。 |
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| 江戸川と合流する場所にある今井水門。ここからスタート。上流に向って進む。 |
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| 一之江あたりに架かる橋。ユニークな外観。 |
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| 辰巳新橋 |
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| 辰巳新橋の上から見上げてみる。 |
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| このギャップで転んだ(2014.11.15撮影)。改めて見ると大した段差じゃない。時速30km弱で片手ハンドル状態で突っ込めば、高圧タイヤの小径車はこの程度の段差でも吹っ飛ぶということか。 |
| 転倒したときのGPSログ。救急病院に運ばれるまで記録。 |
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チタン合金プレートを当ててボルトで縫って骨折した鎖骨を合せる。4日間入院。3~4ヶ月で繋がればいいのだが。チタン合金のプレートは2~3年後に外す。またメスを入れることになる。困ったもんだ。
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| 巾着に入れたままフロントキャリアを装着して走る。ペットボトルを入れることができて便利だけど、写真を見ると、すこしダサい。これはもう止める。 で、忍川の沿道を荒川を目指して走る。しかしこの川沿いの道は連続していない。忍川を通るコースは迷う。もう一度同じ道を走ることは難しい。 |
| さいたま緑道に入る。自転車も通れるが、ロードバイクが走り回れる道ではない。 |
| 中山道を跨ぐ緑道の橋。眺めがいい。この辺りの地名は「赤見台」。 |
| さいたま緑道から武蔵水路沿いの道を走り、荒川にアクセス。武蔵水路沿いの道は整備工事中。もう少しすると走りやすくなるだろう。 |
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| 川俣駅から見沼元入公園、緑のヘルシーロード、忍川、さいたま緑道、武蔵水路とこんなルートを走った。利根運河CRのようにスムースに繋がるといいのだが、まだサイクリングコースとしては人に勧めるレベルではない。 |
| 鴻巣ではハッピー・ポピー祭(だったかな)。時間を忘れるほど美しい。人出もそれほど多くない。もったいない景色。 |
| 彩湖の橋で記念写真。荒川CRを進み自走で自宅に帰る。走行距離は101km。 |
| フロントキャリアを使った場合、Sバックのフレーム代わりになるものを自作した。 |